【豊富な調査実績】

・一般個人様
・不動産会社様(管理物件)
・IT企業様(会議室他)
・福利厚生事業会社様
・化粧品会社様(役員室他)
・ビル管理会社様(更衣室)
・宅配飲料水会社様
・芸能プロダクション様(社長室他)
・飲食店様(スナック店内他)
・飲食店チェーン事務所内
・都内ネイルサロン様
・幼稚園様(応接室他)
・医療機関様(事務所他)
・一般企業社長様宅
・法律事務所様(応接室他)
・会計事務所様(事務所)
・関東某市役所様(市長室他)
・某財団法人様(理事長室他)
・某社会福祉法人様(会議室他)

【盗聴調査事例】

C子さんは都内の女子大に通う3年生。2週間ほど前、バイトに出かけるためアパートを後にした。帰宅はいつものように深夜0時。アパートのドアのカギを開けて入ろうとした時、彼女は異変に気が付いた。というのも、外出する時にかけておいた玄関のカギが開いているのだった。急いで中に入ってみると、そこは部屋中を荒された形跡が…。とにかく110番通報で警察を呼び、しばらくして警察による現場検証がはじまった。鑑識の結果、警察はピッキングもしくは、合い鍵による玄関からの侵入と断定。部屋をかたずけながら、無くなったものを確認するが、無くなったものは特に無く通帳や印鑑なども無事であった。
数日後、不安を覚えたC子さんは、盗聴盗撮の可能性を考え、発見調査を依頼した。

■調査期間:約2時間
彼女のアパートは2DK。電話回線は1本。早速、発見機材を持ち込んで調査をすることに。
無線盗聴の特定周波数で不審な電波をキャッチする。機器を調節しながら、不審電波をチェックすると、まさしく、彼女の室内音が聞こえてきた。発見作業の後、コンセント裏側に盗聴器がしかけているのを発見する。

■調査結果
盗聴器は発見したが敢えて撤去はせずに放置した。調査員は翌日からアパート周辺の張り込みを開始したところ、夜になると必ず現れる1台の車両を確認。車内にはイヤホンの様な物をしている男性の姿。我々はその映像をC子さんに見せたところ、C子さんの元カレであることが判明した。元カレのストーカー行為が盗聴にまで発展したケースである。

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